2月, 2012年

田中 俊充さん<アルファルファ>

2012-02-10



徳島県阿波市でアルファルファを生産する、田中さん。

「市販のアルファルファはパックに詰めすぎで、痛み易く鮮度が落ちる」と話す田中さん。

アルファルファはサラダのワンポイントにどうぞ。

大塚 正博さん<トマト・ドレッシング>

2012-02-10



徳島県阿波市で土耕でミニトマトを栽培する大塚さん。

トマトの栽培は、溶液土耕が主流になってきているなかで、土耕で生産しています。土耕でつくるミニトマトは味が濃いトマトです。

味が濃いトマトを使いドレッシングの開発もしています。

藤井 陽一さん<だいこん>

2012-02-10



徳島県阿波市で日本最大級の中洲である、善入寺島で大根を生産する、藤井さん。

お父さんは牛乳を作る、酪農家。

酪農家のお父さんから頂く堆肥を多分に使用する徹底ぶり。親子の絆が産み出した大根です。

湯佐 美竜さん <キャベツ>

2012-02-10



徳島県阿波市の善入寺島でキャベツを生産する、湯佐さん。

善入寺島は、吉野川の河口から約30km付近にあり、広さが約500haの日本最大級の中洲です。

善入寺島では農産物に適しており、キャベツの色・香り・ツヤは格別です。

収穫前は必ずキャベツを割って、中がつまっているか確認してから収穫しています。

的石 裕生さん<練物>【若士】

2012-02-10



徳島市の四宮蒲鉾店で働く、的石 裕生さん。社長のお父さんの下で伝統の味を受け継いでいます。

地元近海で採れた魚を中心に練物を生産しています。

化学調味料、合成保存料を一切使用せず作るちくわ・フィッシュカツ・天ぷら等は魚のすり身本来の味が出ています。



 

徳島県のソウルフードである『フィッシュカツ』は絶品です。



 

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山本 美弥子さん<にんじん・かぶら>【若士】

2012-02-10



徳島県板野郡で人参・カブラを主に生産する、山本さん。

山本さんは、いろいろな場所へ勉強に自ら行き、学ぶ行動力のある女性農家さんです。徳島県内に留まらず、県外へ視察や勉強をしに行くほど!

徳島県のにんじんは2月末頃から収穫され、産地として有名です。

 

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林 恭史さん<れんこん>【若士】

2012-02-10



 

徳島県鳴門市でれんこん農家の林 恭史さん。

鳴門のれんこんは泥地で栽培をしている為、一本一本丁寧に手掘りをしています。

少しの衝撃でれんこんの表面は傷み、翌日には黒く変色をしてしまいます。砂地栽培のれんこんは水圧を使い掘り起こしているため、表面に傷が入り易いのですが、手掘りのれんこんは掘る時、持ち運びにおいても節を持つ徹底ぶり。

林さんのれんこんは切った時、綿菓子の様な糸を引く本当に美味しいれんこんです。

 

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川添 雄大さん<ドレッシング・シロップ・ジャム> 【若士】

2012-02-09



 

徳島県鳴門市で梨の生産、梨や自家栽培の産品を使った加工品を生産する、川添果樹園の川添雄大さん。

調理師の免許を持つ川添さんが作る、シロップやジャムは果樹本来の味を引き立たせ、自家栽培の産品を使う事により、より安全で安心できる加工品となっています。副材料の砂糖は全て北海道の砂糖大根、ビートグラニュー糖を使用しています。仕上りが良く、味がくどくないので素材の味を最大限に活かす事が出来ます。 素材の保存、色を保つためにはレモンとハチミツを使用し、地元の鳴門で採れた物を使用しています。

 

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松原 克浩さん<ミニチンゲン菜>【若士】

2012-02-09



 

徳島県徳島市で『チビチン』(ミニチンゲン菜)を栽培する、㈱リバーファームの松原 克浩さん。

徳島県の清流吉野川の河川敷に畑があり、吉野川の水と太陽をいっぱいに浴びたミニチンゲン菜は色形ともに最高の出来栄えです。



 

☆有機肥料100%

旨みを引き出す為に化学肥料を使わず、有機肥料と水の力でじっくり育てています。

☆甘やかさない

肥料による過剰な窒素過多ではなく、肥料計画により栽培管理を行い、おいしい野菜作りをしています。

☆あせらず、じっくりと!

有機肥料では成長は遅くなるのですが、その分味がしっかりとのり、アクの少ない野菜に育ちます。

 



 

 

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